えーと一応復活で。また休み休みになるかもしれませんけど(汗。
ラッキーチェリー豆に引き続き、島原半島でのお土産をもう一品。
夕食までにお腹減らそうと思って、雲仙温泉街を一人で歩く。
何かお土産になるものないかなぁと探して見つけたのがこちら、『湯せんぺい』で。
遠江屋(とうとみや)というお店で購入。3軒ぐらい作っているところがあるようですが、1枚ずつ手焼きしているのはこちらのお店だけ、とのこと。
小麦粉、卵、砂糖に雲仙温泉の温泉水を混ぜて作っているとのことですはい。
あんまり(というか、まったく)温泉特有の香りはしませんが、ほんのりとした甘さと軽い歯ざわりで、美味しいです、これ。何枚でも入りそう。
ビニール袋入りと箱入りで売ってましたが、一応お土産なので箱入りで購入しましたけど。350円ぐらいだったかな?ビニール袋入りの方は量が多くなっています。
あと何か入っている白い紙袋があったので「これ、なんですか?」とたずねると「湯せんぺいの"耳"です」とのこと。1枚ずつ手焼きしているので、はみ出した部分を集めて売っているみたいです。味は変わらない&量多いので、自宅用であればこちらがお勧めですね。
ラッキーチェリー豆に引き続き、島原半島でのお土産をもう一品。
夕食までにお腹減らそうと思って、雲仙温泉街を一人で歩く。
何かお土産になるものないかなぁと探して見つけたのがこちら、『湯せんぺい』で。遠江屋(とうとみや)というお店で購入。3軒ぐらい作っているところがあるようですが、1枚ずつ手焼きしているのはこちらのお店だけ、とのこと。
小麦粉、卵、砂糖に雲仙温泉の温泉水を混ぜて作っているとのことですはい。
あんまり(というか、まったく)温泉特有の香りはしませんが、ほんのりとした甘さと軽い歯ざわりで、美味しいです、これ。何枚でも入りそう。
ビニール袋入りと箱入りで売ってましたが、一応お土産なので箱入りで購入しましたけど。350円ぐらいだったかな?ビニール袋入りの方は量が多くなっています。
あと何か入っている白い紙袋があったので「これ、なんですか?」とたずねると「湯せんぺいの"耳"です」とのこと。1枚ずつ手焼きしているので、はみ出した部分を集めて売っているみたいです。味は変わらない&量多いので、自宅用であればこちらがお勧めですね。
ご無沙汰してましたが、ちゃんと目は通していましたよ。
このせんべいとほぼ同じものが、神戸の奥・有馬温泉でも「炭酸せんべい」という名で
昔からあります。温泉が炭酸泉だからこの名前な訳で、もちろんおせんべ噛んでも
シュワッときたりしませんよ(笑)